【コルセアAFクエ その1】双翼は朝凪に舞う
- 2010年 3月5日
- カテゴリー : 2アカ . Final Fantasy XI . アトルガン . クエスト
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メールチェックをしてたら
超まぎらわしいメールしてきやがって(´;ω;`)ブワッ
・・・やめてくださいよ、この時期に■e名義でメールするの(´_ゝ`)
さて、今日はタイトル通りコルセアAFクエの模様をお送りします。
ええ、もう既にそんなレベルだったのですっていうか元々30近くあって数回のMMMとレベル上げであっと言う間に40になってしもうた!
やってる途中、ナシュモで見かけたかわいいミスランナイトさん(´∀`)
いつもAFクエなんてかなり放置気味なのですが、なぜいきなりやり始めたかと言うとこれでもらえる武器が優秀だから(゚∀゚)アヒャ
『40にもなったし装備変えるかー!^^』と見直してて、気がついたとは口が裂けても言えません(/ω\)
結構なレベルまでこれでいけるみたいだからこれからコルセア上げる人は覚えておくと良いかもしれませんヨ!
ここからはネタバレしておりますので、折り畳みます。
興味ある方はどうぞ~!(・∀・)
このクエを進めるにあたってアラパゴのカギ必要になるのですが、ソロだとコンクエまたぎで二週間もしくはカギ取りしないといけない言うステキ使用なのです。
しかし、ワタクシ持っててよかった2アカウント!v(^ω^)v
・・・まぁ、フレに手伝って貰えって話ですわ(´_ゝ`)
アラパゴ暗礁域にて
Zweeha : 何者だい?ここを知ったからには覚悟してもらうよ。
Zweeha : ん?……(your name)かい?久しぶりじゃないか。
Zweeha : 最近、見かけないし尻尾巻いて、中の国に逃げ帰ったのかと思ってたよ。
Aznahf : ……うそうそ。(your name)が、あれっきり顔みせねぇもんだから、ズィーハさんそりゃあ、ご心配でヤキモキしてらしたんだぜ。
Zweeha : アズナーフ(Aznahf)、サメのディナーになりたいのか?
Aznahf : す、すんません!!
Zweeha : 海猫党じゃ、無駄口は御法度だ。(your name)も覚えときな。
Zweeha : ふんふん……。にしても、それなりの面構えになってきたじゃないか?
Zweeha : クルタダの人物眼が正しかったってことかね……。
Mutihb : なあ、(your name)。そろそろ潮の香りも体に馴染んできたことだし宣誓をしてみたらどうだ?
Uki Pupakkuh : なんですって?あんた、そんなことも知らないでいっぱしにコルセア気どってたの?
Qultada : 同じ船、つまり運命共同体の一員として、船長への服従と仲間への忠誠、そして……
Aznahf : おう、クルタダ船長!
Qultada : どんな嵐にも臆さぬ勇気を誓う儀式のことさ。女神さまにな。
Qultada : 誓いを立ててない奴がいると、女神が怒って天候が荒れるっていわれてるのさ。
Uki Pupakkuh : ということよ。危険な海上では、船長への服従と仲間との連携は何よりも重要。コルセアにとって、宣誓は不可欠なのよ!
Zweeha : ……ちょっと待ちな。(your name)の格好をごらんよ。コルセアの宣誓を行うにしちゃあ、なんともサマになってないじゃないか。
Aznahf : そいつぁ、仕方ねぇっす。コルセアの装備つっても、店に売ってるわけじゃねぇですし……。
Aznahf : てめぇで作ろうにも、ホイールロック点火装置が手に入らねぇことには……。
Qultada : おいおい、アズナーフ。お前はかわいい後輩に、まずあきらめることを教えるつもりか?
Qultada : さっさと諦めるなんざ、海の女の風上にもおけねえ。
Qultada : どんな困難にも活路はある。必ずな。そいつを見つけるために、まず全力を尽くすんだ。
Qultada : なあ、(your name)。確か、お前は中の国から来たんだったな?
Qultada : ジュノと競売が一本化された、とはいえだ。
Qultada : こっちじゃゴミ同然のモノが、お前の故国じゃお宝、あるいはその逆も……なんてことが、今でもあるんじゃないか?
Zweeha : ……なるほど。中の国なら、ひょっとして、手に入るかもしれないね。
Qultada : あっちじゃ、お前の人脈だって活かせるだろう。心当たりを当たってみたらどうだ?
Aznahf : おっと、そういや!
Zweeha : なんだい?ヤブから棒に。
Aznahf : いえね、ミンダルシア大陸のどこぞに、その昔ミスラ海賊が身を潜めていた、隠れ家があったって話を思い出したもんで。
Qultada : ふむ。それなら、ホイールロック点火装置が残ってたって不思議じゃないな。で、それはどこなんだ?
Aznahf : それが……洞窟っぽい所だったってことだけは、はっきり覚えてるんすが……。
Aznahf : あっ、そうそう、それそれ!
Aznahf : なんせ、その筋から得た情報だ。当たってみる価値はあると思うぜ。
Qultada : 上出来だ、アズナーフ。
Qultada : よし、(your name)。手始めに、そこを当たってみるんだ。ちぃとばかし、遠いがな。
Zweeha : いやに張り切ってるねえ。ヘマをやらかさなきゃいいんだけど……
Qultada : 物足りなくなってきたのさ。昔は、俺たちだってそうだっただろ?意味もなく先を急ぎ、何かを探していた。
Zweeha : フフフフフ。そういえば、あいつ、まるで昔のあんたを見ているようだよ。
Qultada : よせ。昔とは違う。なにもかも……。
Qultada : だが、(your name)のおかげで、楽しみが増えそうなことは確かだな。
ミスラ海賊【興味あります。】
ちゅーわけで、シャクラミにのりこめー!^^
シャクラミにて
ここでNM戦。
こいつが意外とタフくてねぇ(‘Д’)
よそ見してたら死にかけたでござる。
まぁ、勝ったけど。
白75で余裕だけど、油断は大敵でございます(´ー`)
Imutira : ……いやぁ、すごい。すごい。
Imutira : 思わず、見とれちゃったよ。お姉さん、いい腕してるねぇ。
Imutira : アイツのせいで戻るに戻れなくて困ってたんだ。助かったよ。
Imutira : ところでお姉さん、こんなところへ何をしに……?
Imutira : え、ホイールロック点火装置を探しにだって?
Imutira : あらあら、それは骨折りだったねぇ。ホイールロック点火装置なら、もう私が……。
Imutira : でも……。妙だね。コイツをほしがるなんてあんた、もしかすると、ひょっとして……
Imutira : 本当にぃ?私の目はごまかせないよ。
Imutira : ふぅん……。やっぱりね……。
Imutira : いまどきこれをほしがるのなんてよほどのもの好きか、海猫党くらい。
Imutira : だから、ちょっとカマかけてみたのよ。
Imutira : まさかこんな西の大陸で海猫党縁の者に会うなんて思いもしなかったけどね……。
Imutira : 船長クルタダやズィーハ副長、それにクルーの皆は、お元気?
Imutira : え、なんで海猫党に詳しいのかって?ふふふ、それは、まぁいろいろとね。
Imutira : ……なるほど。彼らは活動を再開しているのね……。
Imutira : ……そうね。苦労して見つけたけど、お礼よ。このホイールロック点火装置、あんたにあげるわ。海猫党には昔のよしみもあるし……
Imutira : ……ついでに、「親友のイムティラがよろしく言ってた」って船長クルタダに伝えてくれない?
Imutira : それじゃあね。縁があったら、また会うこともあるかもしれないけど……。
Yazquhl : 里心がついたか。
Imutira : 馬鹿な。いいシッポを見つけたと思ったまでのことです。
Yazquhl : ほう。
Imutira : シッポの動向を追えば、じきにアタマも見つけられるはず……。そうすれば、後は訳ないことでしょう。
Yazquhl : どうかな。お前みたいな悪党に限って、昔の仲間にコロっと寝返ったりするもんだ。
Imutira : 人聞きの悪いことをおっしゃらないでいただきたいわ。
Yazquhl : あの女の顔……、見覚えがある。もしやタラッカ入江で会った奴では……?
Imutira : お知り合いですか?
Yazquhl : まあ、な……。お前も覚えておろう、なぁ、ゴワム?
Yazquhl : ふん。海賊など哀れなものだな。
Imutira : ええ、本当に……。
だいじなもの:ホイールロック点火装置を手にいれた!
お姉さんとか言われちゃった・・・(/ω\)
中の人はry
ってなんか悪い人キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!
このヒュム♀初登場だと思うんだけど、どうでショ?
あと、このガルカの名前ちゃんと知りました。
超ガルカっぽい名前じゃね?似合いすぎー!o(´□`*o)
しかし、展開的に確実にやられるベタな悪役って感じですよねぇ。
果たしてこの予想は当たるのか?(´_ゝ`)
アラパゴ暗礁域にて
Qultada : よう。無事だったか。
Qultada : その顔は……どうやらアレを手に入れたようだな。
Qultada : さすがだな、(your name)。お前なら、やると思ってたぜ。
Qultada : ん、どうした?
Qultada : イムティラ……。そいつはイムティラと名乗ったのか?確かなんだな?
Qultada : いや……。なんでもない。気にするな。
Qultada : おっと、そんなことよりお前の銃だ。早速、このホイールロック点火装置をアルザビの鉄砲鍛冶に持ち込んでみよう。
Qultada : 安心しろ。飛び切りの腕利きにコネがある。
Qultada : そうだな……完成したら、シャララトに届けさせよう。チャイでも飲んで気長に待っていてくれ。
ちょっとくらいあのねーちゃんのエピソード語ってくれyp!
気になるわ~。
アトルガン白門にて
Ratihb : やあ、お客さん。いつぞやはお世話になったね。
Ratihb : そうそう、なんでもうちの息子があんたに話があるんだってさ。さっきからずっと待ってるよ。
Wasuhd : あ、お姉さん!こっちこっち!
Wasuhd : 誰も見てないな……。よし。
Wasuhd : 変装した海猫党の人が来てこのかっこいい銃を置いてったよ。「お姉さんが来たら渡せ」って。
Wasuhd : えと……「加工代は気にするな。クルタダからの贈り物だ」だって。
Wasuhd : ちぇっ、いいなあー。
Wasuhd : 何をしたのか知らないけどクルタダに武器をもらえるなんてずるいよ!
Wasuhd : ……いいもん。僕には誰よりも重大な任務が与えられてるんだ。お姉さんなんかより、ずっと信頼されてるんだからね!
トランプガンを手にいれた!
ストーリー的にアリかもしれませんが、さっきのアラパゴでくれてもよかったんじゃ?(‘Д’;)
まっ、そんなわけでトランプガンげっちゅ!o(`ω´*)o
とりあえずこれで当分は銃の事気にしなくていいですわね。
でも、中途半端にやるんじゃなかったわ。
続きのクエがすっごい気になる!(*´ω`)-3
頑張ってレベル上げて、続きクエも報告したいと思います~!
そんな感じで今日はおしまいです~(・◇・)























この先のAFクエでキキルンがかわいいですyp(´・ω・`)
>>だからバレバレだっつーのな謎のエル♀様
かわいいなら”(´・ω・`)”なかおもじでなくてもいいじゃない(´・ω・`)ショボーン