【忍者AF その2】想いを遺すために

ちゅーわけで今日はAFクエの続きを紹介したいと思います。

ネタバレにつき、折りたたみます。
興味有る方は続きをどうぞ(゚∀゚)アヒャ


例の如くノーグのりょーまくんの所へ。

Ryoma : 以前持ってきてもらった組木細工の箱はどうやら、最近に作られたダミーであることがわかった。

Ryoma : しかしその作り方は、海賊達の世界に多くの発明を残した発明家、「毒使いのミツナリ」の技によく似ている……。
Ryoma : 彼はもう20年以上前にノーグを去り、もう生きているはずがない……。

ほうほう、新キャラですね(・∀・)


続いて例のオッサンに会いにバスへ。

Ensetsu : 組木細工の箱の話をお話するようなことはもうないのですが……。
Ensetsu : 以前話した、ヨミが偶然入手した情報というのは、実は、そのミツナリの孫だという少年にヨミが会ったのです。
Ensetsu : その彼から祖父が遺したものとしてその古文書を入手したのです。

Ensetsu : え? その古文書の示す場所で毒蜘蛛に襲われた……? それはヨミがはまったのと全く同じ罠ですね……。
Ensetsu : 毒を扱う術に長けていたミツナリならではの罠だと話していましたが……。
Ensetsu : その少年はアルテパ砂漠で祖父の遺したテントで生活していたそうです。今どこにいるかは……。

これぱっと見ただけじゃアルテパ探しちゃいそうですよね~。
でも、違うんだな( ̄ー ̄)


Leodarion : あんた、組木細工の箱を見つけた人でしょ? ようやくここまでたどりついてくれたか……。
Leodarion : おいらは、レオダリオン、「毒使いのミツナリ」の孫だ。とは言っても、もちろん血はつながっちゃいないけどね。じっちゃんに拾われたのさ。
Leodarion : どうやら、おいらの仕掛けた毒蜘蛛の罠も問題なくかわしたみたいだね……。

Leodarion : おっと、怒らないでおくれよ。まだおいらの未熟な腕じゃたいしたことなかったろ?ヨミさんなんて、もっと強いじっちゃんの罠と戦ったんだからさ。
Leodarion : じっちゃんはね、ああやって、死ぬ前に自分の仕事を遺したのさ。宝と一緒にね。
Leodarion : カッコいいと思わないか?おいらもそうなりたいと思って、じっちゃんの遺した文書を元にいろいろ真似てるんだ。
Leodarion : で、最近見つけたのが、すごい術でね……。なんとあるアイテムを使って死者の霊を呼び起こすって技なのさ。
Leodarion : しかもじっちゃんは、それでおいらに何かを残してくれたらしいんだ。手間のかかることをしたもんだが、まあ、それはそれで挑戦しがいがあるってもんさ。
Leodarion : あんたも協力してくれないか?あんた、ノーグのまわし者なんだろ?たんなる金目のものだったら譲ってやるからさ。
Leodarion : その術を使うためには、オークポールが必要なのさ。もし興味があるなら持ってきてくれないかな?

しっぶい要求してくるなー!o(´□`*o)
木工職人のワタクシにとってこんな簡単な品物なんて訳ないさと合成してトレードだー!^^


予想通りHQ来ちゃって、予想通り受け取ってくれなかった(‘A`)y-~~

ええ、もう1本作って納品したとです・・・。


Leodarion : おっ、これはオークポールだね! これでじっちゃんの術が完成するよ。明日にでもまた来てくれないかな。準備しておくよ。

~~~ヴァナ時間0時超え~~~

Leodarion : よっし、準備は整った。死者を呼ぶ杖、これが術を成功させるのに必要なものだ。
Leodarion : じっちゃんの遺した文書によるとだな、「これを持って、夜にバストア海を東から西に進めば、きっと死者と出会うであろう……」ってことらしい。
Leodarion : まずはあんたにこれ、渡しておくよ。もし襲ってくる幽霊みたいな奴だったら、おいらじゃどうにもならないしな。
Leodarion : 多分その幽霊がお宝持ってるとかってオチじゃないかな?
だいじなもの:死者を呼ぶ杖を手にいれた!

これで準備完了!ヽ(`Д´)ノ

後は船に乗ってNMと戦うのみ!!

でも、この船ってマウラからヴァナ時間0時に出るヤツ限定なんです。
『よーし、その間にカギ取りでもするかー!^^』なんて欲を出し、やってたら出向ギリギリになりましてね。

・・・ええ、目の前で出てしまいました船が(;´_ゝ`)
@1秒待ってくれれば乗れたのに。

ここまで乗り物出航で悔やんだのは久々でした。


船での戦闘

NM自体は余裕デス( ´ー`)y-~~

強いかも?とドキドキしてたのですが、拍子抜けするくらいの強さでした。

あと、NMだって事で一緒に乗ってる人に取られる事がしばしばあったと聞いていたのでそれも警戒していたのですが乗船してくる人は皆無でしたε-(´∀`*)ホッ


終わった後、甲板に出たら

海賊きてた(ノ∀`)アチャー

まぁ、ボコボコにしてやりましたyp!
NM沸かないかと密かに期待してたのですが、ノーマルのみで終了です。

白用の片手棍狙ってる人は相当これキツいですよねぇ。


セルビナへ着くと強制イベントでございます。

Leodarion : 待ってたよ!実はあんたたちが、マウラから船に乗るつもりだって話をある筋から聞いてね!
Leodarion : 先回りして待ってたんだよ。で、どうだった? 何か持ってなかったかい?え……何もなかった? そんなはずは……。
Kagetora : いや……あったんだな、これが。
Leodarion : あんた……ここで待ってるように教えてくれた人……。

Kagetora : 戦ってたこいつは気づかなかったかもしれないが、倒した幽霊の衣から、1枚の紙切れが落ちた……。別の小船でつけていた俺たちはそれを入手したんだ。
Kagetora : これは遺書だ……おまえ宛のな。あの幽霊は……おまえの、じっちゃんだ。
Leodarion : 何だって!?

Mitsunari : ……おまえは、血のつながっていないわしの技を受け継ごうと必死だったな……。わしも、そうやって自分の技を遺せることに喜びを感じた……。
Mitsunari : けどな、死期が近付くにつれ、わしが遺すべきものは別にあると気づいたのじゃ。ものや、技ではない……「想い」じゃよ。

Leodarion : ……これだけ……?わかるもんか、そんなこと言われたって……。
Ensetsu : 私にはわかる。人は……想いを伝えるために子を育む……。
Leodarion : あんたは……。
Ensetsu : 亡くなったヨミの夫だ。ヨミは……若い頃、ミツナリさんから話を聞いていたのだ。偶然にも、この町で。
Yomi : 想いを遺したい相手……かい?わかんないねえ……今のあたいは、忍の道を極めることで精一杯だ。
Mitsunari : ヨミ……おまえさんにもわかる日が来るよ……自分が想いを遺したい相手が誰なのか……。
Ensetsu : そしてその話を、死んだミツナリさんの遺品を探す仕事を受けたときに思い出した……。
Ensetsu : そのときに、彼女は既に私の子供を……アヤメを、身ごもっていた。
Yomi : ここでミツナリじいさんから聞いた話……あたい、今ならわかる気がする。

Yomi : あんたの子供を産もうと思う。そして想いを伝えたい……。自分が忍の道に生きたことを恥じてるわけじゃない。
Yomi : でも、本当に伝えたいことは忍の技なんかじゃない……忍の生き様……、それがあたいの想いなんだ。
Yomi : それに……あんたの心の中にも遺したいのさ、あたいの想いを……。

Ensetsu : 道を極めようとする者は、いつしかその道の意味を見失う。今の君がそうじゃないのか……。
Ensetsu : ミツナリさんは、それを伝えたかったんだ……。自らの魂を海に遺してでも……。
Leodarion : じっちゃん……。
Kagetora : とんだのろけ話を聞かせてくれたもんだな、エンセツ。
Ensetsu : お、お恥ずかしい限りです……。
Kagetora : ふん、いい加減そのおどおどした態度だけはどうにかしやがれ。
Kagetora : あと、そこの冒険者、報酬代わりにくれてやるぞ。そのミツナリの遺した乱波袴だ。
Kagetora : あのガキがさっきこれを渡してくれ……ってな。
Kagetora : ま、こっちの目的はちっとも解決してねえから、次の仕事のための手付金みたいなもんだと思っておくんだな。
乱波袴を手にいれた!

( ;∀;) イイハナシダナー

しかし、ヨミの”あたい”って言い方が時代を感じさせるのは私だけでしょうか?(´_ゝ`)

あと、タイミングのせいですけど、ミツナリが表示されてる時のうちの子がすごい眠そうな顔してるのでいい話を聞いてる時に眠くなっちゃってるダメな子状態です!ァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、


そんなわけでタイツ貰いました(*´Д`*)
かわいいな~、うちの子。


続きはまた明日!(・∀・)


忍者AFの模様を紹介しつつ、今日はおしまいです~(・◇・)



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